■積極的な企業経営者への徹底サポート 第1期(H1〜3年)
企業において、もっとも積極的で責任を取ろうとする人の活動をサポートする機能を具体的な道具にして行く。
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経 済 |
目標・行動計画 |
平成元年 '89 |
平成2年 '90 |
平成3年 '91 |
| 1、個別の企業コンサル活動を通じて、企業の 機能を具体的な形 2、地方でNo.1の企画が手に入るように、中核 都市(広島市)との連結を図る ●必要なエネルギーを手に入れるパイプ作り 3、経営者から見た企画室の機能をまとめる。 ●一番積極的な人の活動サポートを通じて 、企画機能の在り方の基本を確認する。 |
イメージ通りに動いて自分と相手の変化を見る、具体的な成果、働きを評価する。 | 地元になく広島/東京で求めるべき企画作業や機能のリンクを図る。 | 道具としての形をととのえる 経営者ニーズを満たしたサービスを提供し、将来にわたる営業基盤の基礎を固める。 |
■積極的な企業経営者との利益の増大・共有 第2期(H4年〜6年)
プロジェクト型企画が認められ、企業No.2以下の積極的人々をもサポートできるようになる。……No1の企業内負荷を軽くする目的
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経 済 |
目標・行動計画 |
平成4年 '92 |
平成5年 '93 |
平成6年 '94 |
| 1、企画室のメリットを企業活動野中に明確に見い出す 2、企画機能を果たす作業をユニット化し、利用者が共有できるようにする。 3、企画プロスタッフの共同作業(プロジェクト型)の商品化を図る。 建築に見られるような ☆企画ツールの利用教育 |
企画に対する成果主義・報酬 %バック 企業向け専門ショップサービ ス業のネットワーク作り |
管理者・担当者が行なう企画作業に対応する。 企業向け専門ショップサービス業のネットワーク作り |
複数機能を同時に提供する企画作業をあたりまえにできるようにする。 |
■一般企業経営者・幹部へのサービス展開 第3期(H7年〜9年)
企画サービスを広く展開できるようにサポート方法・体制などを発展させる。対象企業No.1、No.2〜
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経 済 |
目標・行動計画 |
平成7年 '95 |
平成8年 '96 |
平成9年 '97 |
| 1、個別企業向けでけでなく、一般に広く使ってもらえるような企画室にする。 2、企画機能を一般に外販する。 3、ショップ形態をとるものの営業サービス体制を開発する。 ☆企画ツールの利用教育 コスト増加 |
個別オーダーに対応できるよう細分化PR活動、ショップへの顧客の流れを作る。 ショップさがし |
企画セットが一般に広く流通するようになる クラブ会員組織の開発を行なう(企業) |
広くPRする。業務を設計する。スタッフを育成する。 |
■積極的なビジネスマンと全国経営者へもサービスを展開する 第4期(H10年〜12年)
企画、サービス(サポート)の対象と企業活動を積極的にとらえる営業マンなど、中堅幹部の人々に広げ、企業単位からビジネスマン
(個人単位)とサービス対象を広げる。
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経 済 |
目標・行動計画 |
平成10年 '98 |
平成11年 '99 |
平成12年 '00 |
| 1、ショップ形態での企画サービスを展開する。 2、フランチャイズチェーンとしての商品化を図る。 3、中央とのリンクを図り、FCを展開する。 ☆企画ツールの利用教育 |
ビジネス(個人)ユーザーの企画サービスを開発する 地方都市自商品としてのマーケットリサーチ |
ビジネス(個人)ユーザー会員組織を展開する 全国組織を持つ企業、団体との協力体制確立 |
企業向企画サービスの全国展開開始 |
■企画サービスを経済活動のみならず人生六分野のサービスへ発展させる 第5期(H13年〜15年)
企画サービス、サポートする対象を積極的な個人へ展開し、生活者としての利用方法サービスを開始する。
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経 済 |
目標・行動計画 |
平成13年 '01 |
平成14年 '02 |
平成15年 '03 |
| 1、個人の人生企画をフルサポートする役割をまとめる 2、未成年と社会人、女性と男性などの違いに対応した企画サービスメニューをまとめる 3、人生パートナーとしての商品化を図る。 ☆企画ツールの利用教育から企画力開発(・積極的に取り組む姿勢・幅広い基盤作り)教育へ発展させる。 企画サービスの細分化が行なわれなければならない。 人生6分野 |
個人生活の6分野における求められる支援サービスの内容(基本)まとめ、サービスする。 個人向け専門ショップサービス会社のネットワーク |
世代、性別、ライフスタイル別の支援サービスに展開する。 個人向け専門ショップサービス会社のネットワーク |
地域専門ショップサービス会社とのサービスネットワークによりサービス |
■積極的・創造的人間になるための企画サービスの提供 第6期(H16年〜18年)
自らが創造的人間となるための材料を提供しながら、内なる力を発揮させ、自らの企画を自らが作れるようにサポートする。
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経 済 |
目標・行動計画 |
平成16年 '04 |
平成17年 '05 |
平成18年 '06 |
| 1、教育と体験を組み合わせた自己教育企画をまとめる。 2、自己教育と自己実現をサポートする体制をまとめる。 3、自己教育サポートサービスを開始する。 |
実社会へ出てからの創造力強化(自己表現)プログラムの開発提供 クラブ組織、運営方法の検討相互教育の在り方 |
強化プログラムの開発提供実社会へ出るための創造力(自己表現) 試行、既存サービスとのリンク |
社会性あるクラブ組織による青少年の創造力(自己表現) 強化プログラムの開発提供 クラブ運営による |
■人生目標の達成と自己実現のための企画サービスへ発展させる 第7期(H19年〜21年)
自らの企画力を自らの人生目標の設定と達成のために使えるようにサポートする。
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経 済 |
目標・行動計画 |
平成19年 '07 |
平成20年 '08 |
平成21年 '09 |
| 1、人生における主要ポイントの教育サポートメニューを企画する。 2、ライフステージに沿ったサポート体制をまとめる。 3、フルサポートを開始する。 |
創造力強化プログラムに、人生のストーリーを作り、人生目標を設定したメニューを作る。 |
自己実現のための目標設定と行動計画に沿ったサポート体制を作る。 |
自己実現クラブ |
■個人の人生と、経済活動が調和し、社会活動をベースにした企画サービスへ発展し始める 第8期(H22年〜24年)
個人と企業のそれぞれの目標が調和し、新しい共同社会を形成し始める
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経 済 |
目標・行動計画 |
平成22年 '10 |
平成23年 '11 |
平成24年 '12 |
| 1、個人と企業活動をまとめた企画サービスをユニット化する。 2、社会活動とのリンクを研究開発する。 3、個人と企業・社会とのリンクを実現する企画サービスを開始する。 |
企業企画、個人企画、教育、自己実現 |
順次 FC展開する。 地方公共団体の活動との共同活動を検討する。 |
新しい「村」自治活動の在り方へ発展させる。 |


