|
川下地区を日米交流地域に
![]() 川下を歩いてみました。 写真は米軍基地正門前から4コーナーへ向かう通りです。 「寂びれた通り」と見るか、「新たな芽生えを迎える通り」と見るか。 私は後者の見方をとります。 四季は、春夏秋冬といいますが、 実際は冬から始まります。 冬:全ての芽生えを準備する時期です。 春:縁によって種が芽ばえます。 夏:すくすくと育つ時期です。 秋:稔りを迎え、感謝と共に次の芽生えの準備に入ります。 そして、また冬を迎えます。朽ち果てることは次の生命に 自分の命を使って頂く準備なのですね。 街も、商売も自然の営みのように、同じサイクルを辿ります。 だからシャッター通りを見て、ワクワクしてもいいのです。 「どう未来を描くか」ですからね。 日曜日、川下の通りは10軒ばかりのお店が開いていました。 レストラン錦南のまわりにはおいしそうなステーキの匂いが・・・ 少し歩いて、 4コーナーの近くのお店で お話しを伺うことが出来ました。 キーワードは 「英会話力」 「TOEIC」 「国際交流」 「4年制専門大学」 「民間空港」 などでした。 初めて会った人なのに(たぶん同世代) いろいろ話を伺うことが出来ました。 キーワードを組み合わせることで 素晴らしいストーリーが浮かんできますね! 本当に、有難うございました。 いろいろな思いを重ね合わせることで、きっと素敵な街になるでしょう。
川下地区を日米交流地域に
岩国の川下地区を日米交流地域に! 川下の4コーナーを中心に日米交流店舗を創っていきます。 1、お店の一角にアメリカの各州の情報掲示板を作ります。 2、その掲示板に米軍基地の人に州の紹介情報を提供してもらいます。 3、出身の州ごとに「シアトル倶楽部」など、イチロウのいるマリナーズのことなど 日米交流に役立つテーマで掲示します。 4、英語版の情報なので、日本語に和訳する活動も行ないます。 5、各店舗の取り扱っている商品サービスについても日米情報を集めていきます。 6、出入りする交流メンバーがお店つくりの一部をサポートすることになります。 まだまだ続きがありますが、実現可能なところから始めたいと思います。 続く・・・ ひまわり市民倶楽部 ※米軍基地拡大の論議はありますが、 政治的課題を日常の生活や仕事の課題として捉え、 世界中の人と連携して、平和な生活を創る道を選びます。
Seb-E(セブ)を誕生プレゼントに!
自己成長ガイドSeb-E(セブ)を貴方から友人に誕生プレゼント![]() 夢を持っている友人のために、何かしてあげたいと思っている貴方。 SUNXがお手伝いします。 友人の誕生月の3ヶ月前にお申し込み下さい。 自己成長ガイド「Seb-E」(セブ)をEXCELで作成しお送りします。 (EXCELはパソコンソフトで、たいていのパソコンに入っています。) メールにてお申し込み下さい。 「Seb-E」(セブ)の中味は貴方の希望によって(友人の夢によって)変るでしょうが、 心をこめて作成します。 セブの意味するところは、「自分を信じる力を引出す」ということです。 旅行に行くときに手にする「旅のしおりの夢作り版」をイメージしてください。 先着で、各月1名様無料作成。貴方から友人へのプレゼントにして下さい。
業種別−循環営業モデル<倶楽部SHOP>飲食店
業種別−循環営業モデル<倶楽部SHOP>飲食店業種別−循環営業モデル<倶楽部SHOP>飲食店のガイド案内画面です。 「倶楽部SHOP型−飲食店」のコンセプト まちを育て、人を育てる交流の場 人生交流+地域交流+(食)生活交流+(食)仕事交流 お店はいったい何のためにあるのでしょうか? 物を売るため?サービスを提供するため? 今の時代はそれだけではありません。 地域の人達の生活を支える情報拠点の役割も果たさなければなりません。 少子高齢化の中、誰が誰に相談できるのでしょうか? お店は売るだけでなく、相談できるところになりたいですね。 お店はサービスを提供するだけでなく、勉強できるところになりたいですね。 食事するのも、ただ食事するだけでなく、仲間と楽しいひと時を過ごす、 クラブハウスのようなお店があってもいいですね。 地域のコミュニティーの場として、食事時を外れた時間には、 気軽な待ち合わせ場所として行けるお店が、玖珂町や周東町など 各地域にあり、お店にはパソコンで互いの地域の情報を交換する コーナーがある。 そんな倶楽部ショップを、各業種業態ごとにデザインしていく活動です。 一生一日3度食事をしますよね。心豊かな気持ちで「衆生の恩」を感じながら 命の恵みを頂ける場を街に点在させたいものです。 具体的な業種業態ごとに倶楽部ショップのデザインを行います。 貴方の店つくりの参考にしてみませんか? 3時間で基本デザインをご案内いたします。
人生ガイド
人生ガイド人生ガイドのガイド案内画面です。 一人ひとりが社会の太陽 お互いに、助け、助けられ、道案内 生まれた町で共に幸せに生きる 私達の「人生と社会、生活と仕事」の改善(問題解決)ガイド集です。私達の夢 が花咲くための考え方(シナリオ)が、テーマごとに収められています。 「畑を耕し、種を蒔き、育て、収穫する」自然界の循環のように、廻り廻る社会の 営みが、私達一人ひとりの人生の善き縁となることを願っています。 生れ落ちて、母の胸の中が世界の全てだったときから、 家族、生活、仕事、社会、国家、世界、宇宙、そしてまた生命の誕生へと。 何も分からないままあらゆることに遭遇しながら生きて行きます。 少しでも相談できる人が居たら、アドバイスを聞いておけば・・・ 試行錯誤の末自分の人生はどこへ行くのか・・・ そんな気持ちになることもあるでしょうが、決して一人ではありません。 父母をはじめ、衆生の恩、社会の恩に囲まれ生きています。 互いを思いやる助け合える事柄を記録に残し、今を生きる人、また次代の人が 参考に出来るような道具を生活や仕事の回りにおいてあげたいと思います。 若い人や女性の生活を豊かにするガイドシステムを作っていく活動です。 ぜひご参加下さい。
SUNX-IT循環・運営・蓄積キット
SUNX-IT循環・運営・蓄積キットSUNX−IT循環・運営・蓄積キットのガイド案内画面です。 世の中には情報が溢れかえって居ますが、 人生や生活に役立つ情報はどこにあるのでしょうか? すでに多くの人が、テレビに象徴されるマスメディアの金銭によって編集された情報を 信じていません。 インターネットの社会を迎え、自分自身が情報を発信し受信し、 組み合わせる時代となりました。 しかしどうやって、日常の生活や仕事の中で行なっていくのか? また、情報の作り方や発信の仕方だけでなく、 情報を使ってどう生活や仕事を向上させるのかも重要ですね。 人の考え方と、役に立つ情報は互いに影響しあっています。 インターネットに代表される情報技術と、生活の仕方や仕事の進め方を 組み合わせた「ガイドシステム」を作っていきます。 日常的にはまず、e−メールのやり取りでもずいぶん助かりますね。 パソコンや携帯電話を中心に映像や画像・音声・メールなどで 事務所や作業現場の改善を支えていきます。 遠く離れていても互いの顔を見ながら資料説明など出来ればいいですね。 少子高齢化で互いが支え合うのに役立つ道具を作っていきましょう。 ラフデザインを出していきますので、ご参加下さい。 開発費より利用料で賄って行ける方法をとりたいものです。 (小さく生んで必要に応じて徐々に組み合わせて行きましょう)
業務改善ガイド <現場>ダイレクト
業務改善ガイド <現場>ダイレクト業務改善ガイド<現場ダイレクト>のガイド案内画面です。 どうやって改善するのか? 前任者のやり方を変えたら上司に睨まれる。? 業界の体質が古いから・・・・・ おかしいって思うことは「正解を知っているって事ですよね」 前に述べたように、 組織の中で生きていくために改善を躊躇することがありますが、 それでいいのでしょうか?家業で言えば親父が言うから・・・でいいのでしょうか? 良くない、何とかしたいと言う人にお答えします。 改善は出来ます。身近に起こる課題のほとんどは解決します。 言葉は悪いのですが「パクル」のです。他の業界や先輩がやっている成功例を まねするのです。言葉を換えると「教わるのです。学ぶのです」 大抵教えてもらえます。手伝ってもらえることもあります。 自分だけで解決しようとするのではなく、協力をしてもらえるよう働きかけるのです。 横文字で言うと「リバースエンジニアリング」です。 新車が発売されると、競争相手は一台買ってきて徹底的に分解します。 どこにどんな工夫がしてあるのか?部品の重さはいくらか?強度は・・・ そしてまた組立自分たちの改善に役立てます。 要は他社(他者)の成功事例から多くを学ぶことで改善が出来ます。 しかしながら、ネットワークの時代を向かえ、前提条件は多岐に亘り、 個別条件対応も要求される時代です。 一人ではなく多くの人との連携によって改善が行なわれる時代となりました。 私も、10年以上協業ネットワークの構築に取り組んできましたが、 多くの人達の協力や、時代を先取りする優秀な人の情報に触れることにより、 未来を見通す改善手法が見えてきました。 しかしながら改善の基本は「現場」にあり「人」にあることに変わりはありません。 一人ひとりの仕事の連鎖が改善を進めていくのです。 改善の基本ステップは10ほどありますが、互いに共有し、理解して初めて 連携が実現し強化されます。 インターネットを駆使した情報を支えとする改善基盤をご提供します。 どんな改善でも持ち込んでください。 ご一緒に取り組んで行きましょう。
地域循環サービストライアル <お試し>プラスワン
地域循環サービストライアル <お試し>プラスワン地域循環サービストライアル<<お試し>プラスワンのガイド案内画面です。 お客様や取引先のランクアップのためにお試し機会(情報サービス)を作り、 販売促進・営業支援のために配布します。 またその逆に、他社のお試しを利用し自己成長・改善活動に活かしていきます。 一般的な宣伝販促物とは違います。 商売をする人にとっては販促物ですが、 お客様や生活する人、仕事をする人にとっては、 より良い商品やサービスを知り、確かめる第一歩です。 知りたい・失敗したくないと言うのは誰もが持つ本能ですね。 知ること・疑似体験することを助けるツール(機会)として提供します。 「ちょっとやってみる」と言うのはとても大切な成長の一歩です。 誰でも最初からご飯を食べたことはないと思います。 母乳→果物や離乳食→やわらかく煮込んだジャガイモ・・・ そして、いろいろな食べ物で体が成長し支えられていく。 生活や仕事も同じようなステップを踏みます。 今の世の中は、学校でろくな体験もせず、もう卒業したのだから 働きなさい。早く一人前になるのは自分の努力次第だ。 と言われますが、途中がすっ飛んでいます。 これでは、人は育ちません。 トライアルを十分しましょう。 アメリカのアポロ計画の宇宙船だって最初は ダンボールで作ったんですよ。 窓の大きさや角度で宇宙がどのように見えるのか? 船内での動きはどうなるのか? あれだけの大計画でも最初はダンボールです。 多くの人達が社会の太陽になり、またひまわりのように すくすく育つために、商品やサービスのサンプルを そのような視点で配布しましょう。 今の販促活動や営業活動に行き詰っている人は お問合わせ下さい。 お客様と貴方をつなぐお試しプラスワンを作りましょう。
「e−サービス」循環営業改善事務局
「e−サービス」循環営業改善事務局「e−サービス」循環営業改善事務局のガイド案内画面です。 この改善事務局は「SUNX循環コミュニティー」の中核です。 全ての企画立案を行なっています。 当面一番大切な役割は、「お尋ねセンター」です。何でもどんなことでもお問合わせ下さい。 特に営業担当の人には、利用してもらいたいと思います。 顧客や市場が大きく変わりました。当然求められる商品やサービスも変りました。 つまり、お店や営業に求められる役割も変ったのです。 その全体像を「SUNX循環コミュニティーガイド」としてお伝えしようとしていますが、 ホームページで十分お伝えすることが出来ていません。 一生懸命充実させていきますが、時間がまだかかります。 すでに私の頭の中や、SUNXのパソコンの中には、 中小企業の方々と改善活動を共にする設計図や業務の部品が入っています。 メールであれば時間を拘束することなく状況を知り合うことが出来るでしょう。 そして土曜日日曜日を使って作戦を立てることが出来るでしょう。 改善事務局では、 コミュニティー全体の設計やルール、業務のパーツ設計 業務最適化のための組合せ方法など、仕組みの技術的な面と、 現実の問題解決に取り組むパートナー作りや管理のサイクルを回すことなど 運用面の充実を図り、結果として、 皆さんの身の回りに解決手段としてのガイドシステムを提供できるよう準備しています。 EXCELベースですのでたいていのパソコンで利用できると思います。 問題を解決しながら一緒にガイドシステムを充実させたいと思っています。
ひまわり循環楽校<種まき・育成>案内
ひまわり循環楽校<種まき・育成>案内ひまわり循環楽校<種まき・育成>案内のガイド案内画面です。 ここは教材センターです。 インターネットやパソコンを使って、自分の欲しいときに 欲しい情報が手に入る。そんなパーツセンターです。 将来お店を持ちたい。独立したい。 料理の腕を上げたい、ダイエットしたい・・・・ 誰もが何かしようとすると、本屋さんに行きますね。 今ではインターネットで調べることも多くなりました。 でも、全て自分にぴったりの情報が待っていたかのように 手に入ることは余りありませんね。 しかし、 本屋さんの本をジャンル別に集め、全てのページをばらばらにして、 同じ項目ごとに集めたり、目的や、レベルごとに集め、 今自分が必要なところだけ、購入できたらいいですよね。 そんなことが、インターネットやパソコンを使って出来るようになりました。 みんなで情報を集め、必要なところだけを利用しあう仕組みです。 経験したことや知っていることを提供した人は他の情報を利用する権利を持ちます。 提供していない人が利用するときは利用料を払います。 食堂の入り口で、食器をもらい、食べたいものを大皿から取っていきます。 最後に取り出した数や量によって料金を支払います。 バイキング方式など、経験したこととよく似ているでしょう? まず、食をテーマに情報を集めています。 飲食店の独立開業、経営に関するものが中心です。 現役の調理師も実践をしながら、参加しています。 あらゆる業種職種の教材を必要に応じて取り出せる 教材センターを一緒に作りませんか。
|
|




